70代編日本一周[010]

2017年9月8日[8日目1]
水戸(茨城)→那珂湊→阿字ヶ浦→鵜の岬→高萩→大津漁港→五浦岬→六角堂→平潟漁港→鵜ノ子岬→(福島)→勿来関跡→小浜漁港→小名浜漁港→三崎→竜ヶ崎→塩屋崎→薄磯海岸→四倉舞子温泉(福島):157キロ
水戸駅南口の「東横イン」を出発
▲水戸駅南口の「東横イン」を出発
大洗に戻ってきた
▲大洗に戻ってきた
那珂川を渡る
▲那珂川を渡る
人気の那珂湊おさかな市場
▲人気の那珂湊おさかな市場
那珂湊漁港
▲那珂湊漁港
県道6号で太平洋岸を行く
▲県道6号で太平洋岸を行く
ひたちなか海浜鉄道の終点、阿字ヶ浦駅
▲ひたちなか海浜鉄道の終点、阿字ヶ浦駅
日立を通過
▲日立を通過
国道6号沿いの「すき家」で朝食
▲国道6号沿いの「すき家」で朝食
「すき家」の「納豆定食」
▲「すき家」の「納豆定食」
鵜の岬にやってきた。国民宿舎「鵜の岬」が見える
▲鵜の岬にやってきた。国民宿舎「鵜の岬」が見える
鵜の岬の展望台
▲鵜の岬の展望台
鵜の岬の展望台から伊師浜海岸を見下ろす
▲鵜の岬の展望台から伊師浜海岸を見下ろす
伊師浜海岸は海水浴場になっている
▲伊師浜海岸は海水浴場になっている
伊師浜海岸から見る鵜の岬
▲伊師浜海岸から見る鵜の岬
伊師浜海岸の砂浜を歩く
▲伊師浜海岸の砂浜を歩く
伊師浜海岸のトイレに描かれた鵜の壁画。鵜の岬は日本で唯一、許された海鵜の捕獲場所。ここの海鵜が日本各地の鵜飼に使われる
▲伊師浜海岸のトイレに描かれた鵜の壁画。鵜の岬は日本で唯一、許された海鵜の捕獲場所。ここの海鵜が日本各地の鵜飼に使われる
高萩の「ファミリーマート」で小休止
▲高萩の「ファミリーマート」で小休止
地元紙の「茨城新聞」を読みながらコーヒーを飲む
▲地元紙の「茨城新聞」を読みながらコーヒーを飲む
大津漁港に到着
▲大津漁港に到着

70代編日本一周[009]

2017年9月7日[7日目2]
飯岡温泉(千葉)→刑部岬→外川漁港→長崎鼻→愛宕山→犬吠埼→香取神宮→佐原→(茨城)→霞ケ浦→鹿島神宮→水戸(茨城):174キロ
銚子を出発
▲銚子を出発
国道356号を行く
▲国道356号を行く
坂東太郎の利根川。対岸は茨城県
▲坂東太郎の利根川。対岸は茨城県
国道356号のバイパス
▲国道356号のバイパス
JR成田線の香取神宮駅
▲JR成田線の香取神宮駅
下総の一宮、香取神宮参道の入口
▲下総の一宮、香取神宮参道の入口
香取神宮の大鳥居
▲香取神宮の大鳥居
香取神宮の参道を歩く
▲香取神宮の参道を歩く
香取神宮の楼門
▲香取神宮の楼門
香取神宮の拝殿
▲香取神宮の拝殿
香取神宮を参拝
▲香取神宮を参拝
香取神宮門前の「亀甲堂」
▲香取神宮門前の「亀甲堂」
香取神宮門前の「亀甲堂」の「草だんご」を食べる
▲香取神宮門前の「亀甲堂」の「草だんご」を食べる
佐原の町に入っていく
▲佐原の町に入っていく
佐原の古い家並み
▲佐原の古い家並み
佐原を流れる小野川
▲佐原を流れる小野川
佐原の伊能忠敬の旧宅内
▲佐原の伊能忠敬の旧宅内
佐原の伊能忠敬記念館
▲佐原の伊能忠敬記念館
佐原から国道51号の水郷大橋で利根川を渡り茨城県に入る。ここは霞ケ浦
▲佐原から国道51号の水郷大橋で利根川を渡り茨城県に入る。ここは霞ケ浦
霞ケ浦の船溜まり
▲霞ケ浦の船溜まり
常陸の一宮、鹿島神宮の大鳥居
▲常陸の一宮、鹿島神宮の大鳥居
鹿島神宮の楼門
▲鹿島神宮の楼門
鹿島神宮の拝殿
▲鹿島神宮の拝殿
鹿島神宮の本殿
▲鹿島神宮の本殿
大洗温泉「潮騒の湯」に入る
▲大洗温泉「潮騒の湯」に入る
大洗温泉「潮騒の湯」の夕食
▲大洗温泉「潮騒の湯」の夕食
今晩の宿は水戸の「東横イン」(水戸駅南口)
▲今晩の宿は水戸の「東横イン」(水戸駅南口)

70代編日本一周[008]

2017年9月7日[7日目1]
飯岡温泉(千葉)→刑部岬→外川漁港→長崎鼻→愛宕山→犬吠埼→香取神宮→佐原→(茨城)→霞ケ浦→鹿島神宮→水戸(茨城):174キロ
飯岡温泉「潮騒ホテル」の朝湯に入る
▲飯岡温泉「潮騒ホテル」の朝湯に入る
飯岡温泉「潮騒ホテル」の朝散歩
▲飯岡温泉「潮騒ホテル」の朝散歩
飯岡温泉「潮騒ホテル」前を通る県道30号
▲飯岡温泉「潮騒ホテル」前を通る県道30号
飯岡温泉「潮騒ホテル」前の完成した防潮堤
▲飯岡温泉「潮騒ホテル」前の完成した防潮堤
飯岡温泉「潮騒ホテル」前の草地
▲飯岡温泉「潮騒ホテル」前の草地
飯岡温泉「潮騒ホテル」前の砂浜
▲飯岡温泉「潮騒ホテル」前の砂浜
飯岡温泉「潮騒ホテル」前の太平洋
▲飯岡温泉「潮騒ホテル」前の太平洋
砂浜を歩く
▲砂浜を歩く
飯岡温泉「潮騒ホテル」の朝食
▲飯岡温泉「潮騒ホテル」の朝食
飯岡温泉「潮騒ホテル」を出発
▲飯岡温泉「潮騒ホテル」を出発
飯岡漁港
▲飯岡漁港
刑部岬の展望館
▲刑部岬の展望館
刑部岬の灯台
▲刑部岬の灯台
刑部岬から見下す飯岡漁港
▲刑部岬から見下す飯岡漁港
南側から見る屏風ヶ浦
▲南側から見る屏風ヶ浦
北側から見る屏風ヶ浦
▲北側から見る屏風ヶ浦
千葉科学大学前の波静かな海
▲千葉科学大学前の波静かな海
外川漁港
▲外川漁港
銚子電鉄の終着駅の外川駅
▲銚子電鉄の終着駅の外川駅
外川駅の待合室
▲外川駅の待合室
銚子半島南端の長崎鼻の小漁港
▲銚子半島南端の長崎鼻の小漁港
長崎鼻の灯台
▲長崎鼻の灯台
長崎鼻突端の岩場
▲長崎鼻突端の岩場
長崎鼻から見る犬吠埼
▲長崎鼻から見る犬吠埼
銚子半島の最高峰、愛宕山の山頂。愛宕山は下総の最高峰にもなっている。ここが「地球が丸く見える丘」
▲銚子半島の最高峰、愛宕山の山頂。愛宕山は下総の最高峰にもなっている。ここが「地球が丸く見える丘」
愛宕山山頂の「日比友愛の碑」
▲愛宕山山頂の「日比友愛の碑」
「地球が丸く見える丘展望館」の入口
▲「地球が丸く見える丘展望館」の入口
「地球が丸く見える丘展望館」
▲「地球が丸く見える丘展望館」
「地球が丸く見える丘展望館」からの眺め。屏風ヶ浦を一望する
▲「地球が丸く見える丘展望館」からの眺め。屏風ヶ浦を一望する
犬吠埼に到着
▲犬吠埼に到着
犬吠埼灯台
▲犬吠埼灯台
犬吠埼の灯台からの眺め
▲犬吠埼の灯台からの眺め
犬吠埼突端の岩場
▲犬吠埼突端の岩場
犬吠埼の「犬吠埼ロカ岬友好記念碑」
▲犬吠埼の「犬吠埼ロカ岬友好記念碑」
利根川河口の銚子漁港に到着
▲利根川河口の銚子漁港に到着

70代編日本一周[007]

2017年9月6日[6日目]
太海温泉(千葉)→八幡岬→養老渓谷→御宿海岸→太東岬→玉前神社→飯岡温泉(千葉):181キロ
太海温泉「こはら荘」の朝湯に入る
▲太海温泉「こはら荘」の朝湯に入る
太海温泉「こはら荘」を出発
▲太海温泉「こはら荘」を出発
太海は雨が降っている
▲太海は雨が降っている
懐かしの鵜原海岸
▲懐かしの鵜原海岸
勝浦漁港
▲勝浦漁港
勝浦の八幡岬入口
▲勝浦の八幡岬入口
八幡岬からの眺め
▲八幡岬からの眺め
八幡岬の「於萬の方」の像
▲八幡岬の「於萬の方」の像
勝浦の町を走る
▲勝浦の町を走る
勝浦の「ガスト」で朝食
▲勝浦の「ガスト」で朝食
勝浦の「ガスト」の朝食
▲勝浦の「ガスト」の朝食
勝浦から国道297号で大多喜へ。土砂降りの雨…。ちょっと雨宿り
▲勝浦から国道297号で大多喜へ。土砂降りの雨…。ちょっと雨宿り
小湊鉄道の養老渓谷駅前に到着
▲小湊鉄道の養老渓谷駅前に到着
これが賀曽利一族の墓
▲これが賀曽利一族の墓
その隣には里見家の種姫の墓。種姫は『里見八犬伝』の主人公、伏姫
▲その隣には里見家の種姫の墓。種姫は『里見八犬伝』の主人公、伏姫
勝浦に戻ってきた。ここはJR外房線の勝浦駅前
▲勝浦に戻ってきた。ここはJR外房線の勝浦駅前
御宿の「月の沙漠」像
▲御宿の「月の沙漠」像
御宿海岸の砂浜を歩く
▲御宿海岸の砂浜を歩く
大原漁港
▲大原漁港
大原の八幡岬
▲大原の八幡岬
大原の「ミニストップ」で小休止。「どら焼き」を食べる
▲大原の「ミニストップ」で小休止。「どら焼き」を食べる
太東崎。ここでは「300日3000湯」で何度となく出会った「ゆーゆーさん」との劇的な再会。飯岡温泉まで一緒に行く
▲太東崎。ここでは「300日3000湯」で何度となく出会った「ゆーゆーさん」との劇的な再会。飯岡温泉まで一緒に行く
太東崎からの眺め
▲太東崎からの眺め
上総の一宮、玉前神社を参拝
▲上総の一宮、玉前神社を参拝
片貝の食事処「まるに」で昼食
▲片貝の食事処「まるに」で昼食
まずは「焼きはまぐり」を食べる
▲まずは「焼きはまぐり」を食べる
つづいて「イワシの刺身定食」を食べる
▲つづいて「イワシの刺身定食」を食べる
一軒宿の天指ヶ原温泉に入る
▲一軒宿の天指ヶ原温泉に入る
天指ヶ原温泉の湯
▲天指ヶ原温泉の湯
湯上りにはコレを飲む
▲湯上りにはコレを飲む
今晩の宿、飯岡温泉「潮騒ホテル」に到着。ここで「ゆーゆーさん」と別れる
▲今晩の宿、飯岡温泉「潮騒ホテル」に到着。ここで「ゆーゆーさん」と別れる
飯岡温泉「潮騒ホテル」の夕食。まずは生ビールを飲み干す
▲飯岡温泉「潮騒ホテル」の夕食。まずは生ビールを飲み干す
飯岡温泉「潮騒ホテル」の夕食。海鮮料理が並ぶ
▲飯岡温泉「潮騒ホテル」の夕食。海鮮料理が並ぶ
最後にデザートを食べる
▲最後にデザートを食べる

70代編日本一周[006]

2017年9月5日[5日目2]
伊勢原(神奈川)→日本橋→市川橋→(千葉)→富津岬→明鐘岬→那古観音→館山→洲崎神社→安房神社→野島崎→太海海岸(千葉):289キロ
館山に到着。海岸通りを行く
▲館山に到着。海岸通りを行く
洲崎の灯台
▲洲崎の灯台
洲崎からの眺め
▲洲崎からの眺め
安房の一宮、洲崎神社にやってきた
▲安房の一宮、洲崎神社にやってきた
洲崎神社の急な石段を登る
▲洲崎神社の急な石段を登る
洲崎神社の拝殿
▲洲崎神社の拝殿
洲崎神社を参拝
▲洲崎神社を参拝
洲崎神社の境内林。ここは千葉県内では一番の自然林
▲洲崎神社の境内林。ここは千葉県内では一番の自然林
外房海岸を行く
▲外房海岸を行く
安房神社にやってきた。ここも安房の一宮
▲安房神社にやってきた。ここも安房の一宮
安房神社の拝殿
▲安房神社の拝殿
安房神社を参拝
▲安房神社を参拝
安房神社の境内林。豊かな自然が残っている
▲安房神社の境内林。豊かな自然が残っている
房総半島最南端の野島崎
▲房総半島最南端の野島崎
野島崎の厳島神社
▲野島崎の厳島神社
厳島神社に奉納されている金精様
▲厳島神社に奉納されている金精様
野島崎の灯台
▲野島崎の灯台
野島埼灯台からの眺め
▲野島埼灯台からの眺め
野島崎の食事処「みずるめ」で昼食
▲野島崎の食事処「みずるめ」で昼食
野島崎の食事処「みずるめ」で「なめろう定食」を食べる
▲野島崎の食事処「みずるめ」で「なめろう定食」を食べる
太海漁港
▲太海漁港
太海海岸の仁右衛門島
▲太海海岸の仁右衛門島
仁右衛門島への舟乗場
▲仁右衛門島への舟乗場
仁右衛門島への乗船料金
▲仁右衛門島への乗船料金
太海を貫く道
▲太海を貫く道
太海の家並み
▲太海の家並み
太海海岸の食堂「まるよ」で夕食
▲太海海岸の食堂「まるよ」で夕食
太海海岸の食堂「まるよ」で「冷やし中華」と「イクラ丼」を食べる
▲太海海岸の食堂「まるよ」で「冷やし中華」と「イクラ丼」を食べる
今晩の宿、太海温泉「こはら荘」に到着
▲今晩の宿、太海温泉「こはら荘」に到着
太海温泉「こはら荘」の湯。有色のツルツル湯
▲太海温泉「こはら荘」の湯。有色のツルツル湯

70代編日本一周[005]

2017年9月5日[5日目1]
伊勢原(神奈川)→日本橋→市川橋→(千葉)→富津岬→明鐘岬→那古観音→館山→洲崎神社→安房神社→野島崎→太海海岸(千葉):289キロ
4時30分、伊勢原の自宅を出発。近くの「すき家」で朝食
▲4時30分、伊勢原の自宅を出発。近くの「すき家」で朝食
「すき家」で「朝ガレー」を食べる
▲「すき家」で「朝ガレー」を食べる
厚木ICで東名に入り東京へ。首都高の用賀PAでコーヒータイム
▲厚木ICで東名に入り東京へ。首都高の用賀PAでコーヒータイム
日本橋を出発
▲日本橋を出発
国道6号の水戸街道を行く
▲国道6号の水戸街道を行く
国道14号の千葉街道に入る
▲国道14号の千葉街道に入る
国道14号を行く
▲国道14号を行く
国道14号の旧道に入る
▲国道14号の旧道に入る
ここは小岩
▲ここは小岩
江戸川にかかる市川橋。対岸は千葉県の市川
▲江戸川にかかる市川橋。対岸は千葉県の市川
千葉県に入る
▲千葉県に入る
市川ICで京葉道路に入り館山道を行く。市原SAで小休止
▲市川ICで京葉道路に入り館山道を行く。市原SAで小休止
木更津南ICで高速を降りる
▲木更津南ICで高速を降りる
国道16号を行く
▲国道16号を行く
富津漁港
▲富津漁港
富津岬に到着!
▲富津岬に到着!
富津岬の展望台からの眺め
▲富津岬の展望台からの眺め
富津岬の展望台から浦賀水道対岸の観音崎を見る
▲富津岬の展望台から浦賀水道対岸の観音崎を見る
JR内房線の大貫駅
▲JR内房線の大貫駅
国道465号を行く
▲国道465号を行く
国道127号に合流
▲国道127号に合流
国道127号を行く
▲国道127号を行く
上総と安房を分ける明鐘岬のトンネル
▲上総と安房を分ける明鐘岬のトンネル
明鐘岬
▲明鐘岬
保田の「ファミリーマート」で小休止
▲保田の「ファミリーマート」で小休止
保田の「ファミリーマート」で「あんまん」を食べる
▲保田の「ファミリーマート」で「あんまん」を食べる
冨浦漁港
▲冨浦漁港
冨浦漁港から見る大房岬
▲冨浦漁港から見る大房岬
「坂東三十三ヵ所」の第33番札所の那古観音にやってきた
▲「坂東三十三ヵ所」の第33番札所の那古観音にやってきた
那古観音の案内図
▲那古観音の案内図
那古観音の多宝塔
▲那古観音の多宝塔
那古観音の本堂
▲那古観音の本堂

70代編日本一周[004]

2017年9月4日[4日目]
伊勢原(神奈川)→善波峠→比々多神社→伊勢原温泉→伊勢原(神奈川):22キロ
伊勢原の自宅で昼食を食べてから出発。この日は自宅の周辺をまわる。まずは国道246号で善波峠へ。伊勢原市と秦野市の市境。これは新道の善波峠のトンネル
▲伊勢原の自宅で昼食を食べてから出発。この日は自宅の周辺をまわる。まずは国道246号で善波峠へ。伊勢原市と秦野市の市境。これは新道の善波峠のトンネル
こちらは国道246号旧道の善波峠のトンネル。通る車はほとんどない
▲こちらは国道246号旧道の善波峠のトンネル。通る車はほとんどない
こちらは旧道以前の善波峠。右手にはさらに古道の善波峠がある
▲こちらは旧道以前の善波峠。右手にはさらに古道の善波峠がある
善波峠の古道には常夜灯が残っている
▲善波峠の古道には常夜灯が残っている
鶴巻温泉の日帰り湯「弘法の里湯」に行ったが残念ながら定休日
▲鶴巻温泉の日帰り湯「弘法の里湯」に行ったが残念ながら定休日
相模の三宮、比々多神社を参拝
▲相模の三宮、比々多神社を参拝
伊勢原の太田道灌の塚
▲伊勢原の太田道灌の塚
ここは新東名の伊勢原北ICの建設現場
▲ここは新東名の伊勢原北ICの建設現場
伊勢原温泉「ニュー天野屋」
▲伊勢原温泉「ニュー天野屋」
伊勢原温泉「ニュー天野屋」の大浴場。ツルツルのなかなかいい湯
▲伊勢原温泉「ニュー天野屋」の大浴場。ツルツルのなかなかいい湯
湯上りにはコレを飲む
▲湯上りにはコレを飲む

70代編日本一周[003]

2017年9月3日[3日目]
浜松城(静岡)→スズキ本社→中田島砂丘→事任八幡宮→宇津谷峠→伊勢原(神奈川):238キロ
「東横イン」(浜松駅北口)から見る夜明けの浜松
▲「東横イン」(浜松駅北口)から見る夜明けの浜松
「東横イン」(浜松駅北口)を出発
▲「東横イン」(浜松駅北口)を出発
浜松城内の公園でラジオ体操をする人たち
▲浜松城内の公園でラジオ体操をする人たち
浜松城の城門
▲浜松城の城門
浜松城の天守閣
▲浜松城の天守閣
浜松城の徳川家康像
▲浜松城の徳川家康像
浜松城を出発
▲浜松城を出発
早朝の浜松の中心街
▲早朝の浜松の中心街
遠州灘の砂浜を歩く
▲遠州灘の砂浜を歩く
浜松の「すき家」で朝食
▲浜松の「すき家」で朝食
「すき家」の「納豆定食」を食べる
▲「すき家」の「納豆定食」を食べる
浜松のスズキの本社に到着
▲浜松のスズキの本社に到着
スズキの本社内で開催される「Vストロームミーテォング」の会場
▲スズキの本社内で開催される「Vストロームミーテォング」の会場
スズキの本社内の会場にVストロームが続々とやってくる
▲スズキの本社内の会場にVストロームが続々とやってくる
「Vストロームミーティング」は大盛況。カソリのトークショーも大好評!
▲「Vストロームミーティング」は大盛況。カソリのトークショーも大好評!
「Vストロームミーティング」の会場で食べた「鶏の唐揚げ」と「焼きそば」
▲「Vストロームミーティング」の会場で食べた「鶏の唐揚げ」と「焼きそば」
「Vストロームミーティング」が終了するとスズキの本社を出発
▲「Vストロームミーティング」が終了するとスズキの本社を出発
中田島砂丘にやって来た!
▲中田島砂丘にやって来た!
中田島砂丘を歩く
▲中田島砂丘を歩く
国道1号で天竜川を渡る。この間は8車線区間!
▲国道1号で天竜川を渡る。この間は8車線区間!
遠州の一宮、事任八幡宮に到着
▲遠州の一宮、事任八幡宮に到着
事任八幡宮の大楠
▲事任八幡宮の大楠
事任八幡宮を参拝
▲事任八幡宮を参拝
事任八幡宮の境内
▲事任八幡宮の境内
東海道の日坂宿
▲東海道の日坂宿
小夜の中山。ここは峠になっている
▲小夜の中山。ここは峠になっている
小夜の中山の「夜泣き石」
▲小夜の中山の「夜泣き石」
国道1号を行く
▲国道1号を行く
国道1号の旧道で宇津谷峠を越える
▲国道1号の旧道で宇津谷峠を越える
宇津谷峠の大正トンネル。ここには明治、大正、昭和、平成のトンネルがある
▲宇津谷峠の大正トンネル。ここには明治、大正、昭和、平成のトンネルがある
東海道の丸子宿の「丁子屋」
▲東海道の丸子宿の「丁子屋」
「丁子屋」の名物、とろろ汁の「むぎとろ定食」を食べる
▲「丁子屋」の名物、とろろ汁の「むぎとろ定食」を食べる

70代編日本一周[002]

2017年9月2日[2日目]
河津七滝(静岡)→石廊崎→土肥→浜松(静岡):299キロ
国道135号沿いの尾ヶ崎から爪木崎を見る
▲国道135号沿いの尾ヶ崎から爪木崎を見る
伊豆最古の白浜神社を参拝
▲伊豆最古の白浜神社を参拝
下田の「ジョナサン」で朝食。「焼鮭定食」を食べる
▲下田の「ジョナサン」で朝食。「焼鮭定食」を食べる
伊豆半島南端の石廊崎にやってきた
▲伊豆半島南端の石廊崎にやってきた
石廊崎
▲石廊崎
石廊崎からの眺め
▲石廊崎からの眺め
石廊崎の石室神社
▲石廊崎の石室神社
石室神社を参拝
▲石室神社を参拝
石廊崎を出発
▲石廊崎を出発
雲見温泉の露天風呂に入る
▲雲見温泉の露天風呂に入る
西伊豆の国道136号を行く
▲西伊豆の国道136号を行く
土肥に到着
▲土肥に到着
土肥の海
▲土肥の海
土肥の「みなと食堂おはら」で昼食
▲土肥の「みなと食堂おはら」で昼食
「みなと食堂おはら」で「刺身定食」を食べる
▲「みなと食堂おはら」で「刺身定食」を食べる
土肥を出発。ここで谷田貝さんと別れる
▲土肥を出発。ここで谷田貝さんと別れる
土肥から国道136号は海を離れる
▲土肥から国道136号は海を離れる
国道136号の土肥峠(船原峠)
▲国道136号の土肥峠(船原峠)
国道1号で浜松の中心街に入っていく
▲国道1号で浜松の中心街に入っていく
浜松駅近くの「藤田」で夕食
▲浜松駅近くの「藤田」で夕食
「藤田」の「うな重」を食べる
▲「藤田」の「うな重」を食べる
浜松駅前の夜景。浜松駅北口の「東横イン」に泊まる
▲浜松駅前の夜景。浜松駅北口の「東横イン」に泊まる

70代編日本一周[001]

2017年9月1日[1日目]
日本橋(東京)→六郷橋→観音崎→剱崎→小田原→大川温泉→天城峠→河津七滝(静岡):284キロ
東京・日本橋を出発。「日本一周」の相棒はスズキのVストローム250。『タンデムスタイル』編集長の谷田貝さんが同行してくれる
▲東京・日本橋を出発。「日本一周」の相棒はスズキのVストローム250。『タンデムスタイル』編集長の谷田貝さんが同行してくれる
早朝の銀座を走り抜けていく
▲早朝の銀座を走り抜けていく
高輪の大木戸跡
▲高輪の大木戸跡
国道15号で多摩川にかかる六郷橋を渡る
▲国道15号で多摩川にかかる六郷橋を渡る
国道16号沿いの「マクドナルド」で朝食
▲国道16号沿いの「マクドナルド」で朝食
「日本一周」の第1食目。「ソーセージエッグマフィンセット」を食べる
▲「日本一周」の第1食目。「ソーセージエッグマフィンセット」を食べる
国道16号を行く
▲国道16号を行く
ここが国道16号の終点
▲ここが国道16号の終点
観音崎の海
▲観音崎の海
三浦半島突端の剱崎の海
▲三浦半島突端の剱崎の海
剱崎の断崖
▲剱崎の断崖
剱崎突端の岩場
▲剱崎突端の岩場
大磯からは国道1号を行く
▲大磯からは国道1号を行く
大磯に残る東海道の松並木
▲大磯に残る東海道の松並木
小田原に到着
▲小田原に到着
小田原の魚市場
▲小田原の魚市場
魚市場食堂で昼食。「金目の煮つけ定食」を食べる
▲魚市場食堂で昼食。「金目の煮つけ定食」を食べる
東伊豆の大川の海岸
▲東伊豆の大川の海岸
大川温泉の露天風呂「高磯の湯」に入る
▲大川温泉の露天風呂「高磯の湯」に入る
東伊豆で最初の給油。燃費はリッター30・1キロ
▲東伊豆で最初の給油。燃費はリッター30・1キロ
天城峠新道のトンネル
▲天城峠新道のトンネル
天城峠旧道のトンネル
▲天城峠旧道のトンネル
湯ヶ野温泉の「セブンイレブン」で夕食を買う
▲湯ヶ野温泉の「セブンイレブン」で夕食を買う
夕食の「コンビニ弁当」
▲夕食の「コンビニ弁当」
河津七滝温泉の「河津七滝オートキャンプ場」でキャンプ。ここの温泉は最高
▲河津七滝温泉の「河津七滝オートキャンプ場」でキャンプ。ここの温泉は最高