70代編日本一周[061]

2017年9月19日[19日目2]
帯広(北海道)→釧路→厚岸→愛冠岬→涙岬→霧多布岬→落石岬→花咲岬→根室(北海道):326キロ
釧路駅前に到着
▲釧路駅前に到着
釧路駅前の和商市場を歩く
▲釧路駅前の和商市場を歩く
和商市場名物の「勝手丼」のコーナー
▲和商市場名物の「勝手丼」のコーナー
和商市場の「勝手丼」を食べる
▲和商市場の「勝手丼」を食べる
釧路を出発
▲釧路を出発
釧路からは国道44号を行く
▲釧路からは国道44号を行く
国道44号から見る厚岸湾
▲国道44号から見る厚岸湾
厚岸の町に入っていく
▲厚岸の町に入っていく

70代編日本一周[060]

2017年9月19日[19日目1]
帯広(北海道)→釧路→厚岸→愛冠岬→涙岬→霧多布岬→落石岬→花咲岬→根室(北海道):326キロ
夜明けの帯広
▲夜明けの帯広
帯広駅前の「ルートイン」を出発
▲帯広駅前の「ルートイン」を出発
帯広の中心街を行く
▲帯広の中心街を行く
国道38号へ
▲国道38号へ
国道38号を行く
▲国道38号を行く
国道38号に昇る朝日
▲国道38号に昇る朝日
十勝川にかかる茂岩橋
▲十勝川にかかる茂岩橋
茂岩橋から見る十勝川の流れ
▲茂岩橋から見る十勝川の流れ
国道38号を行く
▲国道38号を行く
太平洋の浜辺で。朝日を浴びるスズキVストローム250
▲太平洋の浜辺で。朝日を浴びるスズキVストローム250
朝日をあびてきらめく太平洋
▲朝日をあびてきらめく太平洋
白糠の国道38号と国道392号の分岐
▲白糠の国道38号と国道392号の分岐
釧路の市街地に入っていく
▲釧路の市街地に入っていく

70代編日本一周[059]

2017年9月18日[18日目3]
苫小牧(北海道)→襟裳岬→野塚峠→中札内→帯広(北海道):379キロ
旧広尾線の幸福駅にやってきた
▲旧広尾線の幸福駅にやってきた
これが幸福駅の駅舎
▲これが幸福駅の駅舎
幸福駅の駅舎には無数の幸福行きの切符が貼られている
▲幸福駅の駅舎には無数の幸福行きの切符が貼られている
帯広の市街地に入っていく
▲帯広の市街地に入っていく
帯広駅前に到着
▲帯広駅前に到着
今晩の宿は帯広駅前の「ルートイン」
▲今晩の宿は帯広駅前の「ルートイン」
「ルートイン」の部屋から見る帯広
▲「ルートイン」の部屋から見る帯広
夜の帯広駅
▲夜の帯広駅
帯広駅前の夜景
▲帯広駅前の夜景
帯広駅の駅前食堂「ふじもり」
▲帯広駅の駅前食堂「ふじもり」
駅前食堂「ふじもり」の「かつ定食」を食べる
▲駅前食堂「ふじもり」の「かつ定食」を食べる

70代編日本一周[058]

2017年9月18日[18日目2]
苫小牧(北海道)→襟裳岬→野塚峠→中札内→帯広(北海道):379キロ
十勝の国道236号を行く
▲十勝の国道236号を行く
台風18号の大雨で十勝の平原は水びたし
▲台風18号の大雨で十勝の平原は水びたし
ナウマン温泉に到着
▲ナウマン温泉に到着
「ナウマン温泉ホテル」の入口
▲「ナウマン温泉ホテル」の入口
ナウマン温泉の露天風呂
▲ナウマン温泉の露天風呂
ナウマン温泉の湯上がりに「豚丼」を食べる
▲ナウマン温泉の湯上がりに「豚丼」を食べる
ナウマン温泉での武田さんとの出会い。武田さんの夢は「ユーラシア横断」
▲ナウマン温泉での武田さんとの出会い。武田さんの夢は「ユーラシア横断」
台風は去り、青空が広がってくる
▲台風は去り、青空が広がってくる
青空を背にした十勝の平原
▲青空を背にした十勝の平原
中札内の町に入っていく
▲中札内の町に入っていく
中札内の出光のGSでオイル交換をしてもらう
▲中札内の出光のGSでオイル交換をしてもらう

70代編日本一周[057]

2017年9月18日[18日目1]
苫小牧(北海道)→襟裳岬→野塚峠→中札内→帯広(北海道):379キロ
苫小牧駅前の「東横イン」を出発
▲苫小牧駅前の「東横イン」を出発
三石温泉に到着。台風18号の直撃をくらう
▲三石温泉に到着。台風18号の直撃をくらう
三石温泉の湯に入る
▲三石温泉の湯に入る
三石温泉での朝食。「あんぱん&どら焼き」
▲三石温泉での朝食。「あんぱん&どら焼き」
襟裳岬に到着。大雨と大風。風速35メートルの風が吹き荒れている
▲襟裳岬に到着。大雨と大風。風速35メートルの風が吹き荒れている
襟裳岬の駐車場には1台の車もない
▲襟裳岬の駐車場には1台の車もない
浦河まで戻ってきた。Vストローム250が吹き飛ばされそうになる
▲浦河まで戻ってきた。Vストローム250が吹き飛ばされそうになる
浦河からは国道236号を行く。野塚峠手前のPAで小休止
▲浦河からは国道236号を行く。野塚峠手前のPAで小休止
野塚峠の野塚トンネルに入っていく
▲野塚峠の野塚トンネルに入っていく

70代編日本一周[056]

2017年9月17日[17日目7]
函館(北海道)→銚子岬→森→長万部→室蘭→苫小牧(北海道):389キロ
室蘭を出発。絵鞆半島の名所めぐりはつづきます
▲室蘭を出発。絵鞆半島の名所めぐりはつづきます
ここはチャラツナイ展望台
▲ここはチャラツナイ展望台
絵鞆半島の名勝、チャラツナイ
▲絵鞆半島の名勝、チャラツナイ
地球岬にやってきました
▲地球岬にやってきました
地球岬の電話ボックス
▲地球岬の電話ボックス
地球岬の灯台
▲地球岬の灯台
地球岬の売店で「あげいも」を食べる
▲地球岬の売店で「あげいも」を食べる
絵鞆半島の名勝、金屏風
▲絵鞆半島の名勝、金屏風
絵鞆半島の名勝、トッカリショからの眺め
▲絵鞆半島の名勝、トッカリショからの眺め
苫小牧の「東横イン」に到着
▲苫小牧の「東横イン」に到着
苫小牧駅の改札口
▲苫小牧駅の改札口
苫小牧の駅ビル内で食べた「ホッキカレー」
▲苫小牧の駅ビル内で食べた「ホッキカレー」

70代編日本一周[055]

2017年9月17日[17日目6]
函館(北海道)→銚子岬→森→長万部→室蘭→苫小牧(北海道):389キロ
室蘭の絵鞆岬を出発
▲室蘭の絵鞆岬を出発
絵鞆半島を行く
▲絵鞆半島を行く
絵鞆半島の名勝、ハルカラモイ
▲絵鞆半島の名勝、ハルカラモイ
豊かな自然の残る絵鞆半島
▲豊かな自然の残る絵鞆半島
絵鞆半島の名勝、ローソク岩
▲絵鞆半島の名勝、ローソク岩
絵鞆半島の名勝、マスイチ
▲絵鞆半島の名勝、マスイチ
測量山から見下ろす室蘭
▲測量山から見下ろす室蘭
室蘭の町に降りていく
▲室蘭の町に降りていく

70代編日本一周[054]

2017年9月17日[17日目5]
函館(北海道)→銚子岬→森→長万部→室蘭→苫小牧(北海道):389キロ
森から国道5号を行く
▲森から国道5号を行く
コーヒータイム
▲コーヒータイム
長万部の駅前に到着
▲長万部の駅前に到着
長万部の町並み
▲長万部の町並み
長万部からは国道37号を行く
▲長万部からは国道37号を行く
静狩峠の静狩トンネルを抜けていく
▲静狩峠の静狩トンネルを抜けていく
「セイコーマート」で小休止
▲「セイコーマート」で小休止
「セイコーマート」で「たまごサラダパン」を食べる
▲「セイコーマート」で「たまごサラダパン」を食べる
室蘭に到着。白鳥大橋を渡る
▲室蘭に到着。白鳥大橋を渡る
室蘭の絵鞆岬にやってきた
▲室蘭の絵鞆岬にやってきた
絵鞆岬の碑
▲絵鞆岬の碑
絵鞆岬の展望台
▲絵鞆岬の展望台
絵鞆岬からみる室蘭港の入口
▲絵鞆岬からみる室蘭港の入口
絵鞆岬の案内板
▲絵鞆岬の案内板

70代編日本一周[053]

2017年9月17日[17日目4]
函館(北海道)→銚子岬→森→長万部→室蘭→苫小牧(北海道):389キロ
国道278号を行く
▲国道278号を行く
鹿部温泉の共同浴場「亀乃湯」
▲鹿部温泉の共同浴場「亀乃湯」
鹿部温泉の共同浴場「亀乃湯」に入る。猛烈に熱い湯
▲鹿部温泉の共同浴場「亀乃湯」に入る。猛烈に熱い湯
鹿部間歇泉前の休憩場所
▲鹿部間歇泉前の休憩場所
鹿部漁港
▲鹿部漁港
森の桟橋跡碑 森の桟橋跡には「イサベラ・バードの歩いた道」の案内板も立っている
▲森の桟橋跡には「イサベラ・バードの歩いた道」の案内板も立っている
森駅前に到着
▲森駅前に到着
森駅前の「柴田商店」
▲森駅前の「柴田商店」
森駅前の「柴田商店」で森駅の名物駅弁「いかめし」を買って食べる
▲森駅前の「柴田商店」で森駅の名物駅弁「いかめし」を買って食べる

70代編日本一周[052]

2017年9月17日[17日目3]
函館(北海道)→銚子岬→森→長万部→室蘭→苫小牧(北海道):389キロ
函館からは国道278号を行く
▲函館からは国道278号を行く
海沿いを走る国道278号。日浦岬が見えている
▲海沿いを走る国道278号。日浦岬が見えている
椴法華漁港
▲椴法華漁港
恵山岬の灯台
▲恵山岬の灯台
恵山岬からの眺め
▲恵山岬からの眺め
恵山岬の水無海浜温泉
▲恵山岬の水無海浜温泉
銚子岬の断崖を見る
▲銚子岬の断崖を見る
「セイコーマート」で小休止
▲「セイコーマート」で小休止
「セイコーマート」でバナナを食べる
▲「セイコーマート」でバナナを食べる
北海道の郷土紙「北海道新聞」を読む
▲北海道の郷土紙「北海道新聞」を読む