70代編日本一周[078]

2017年9月21日[21日目5]
網走(北海道)→美幌→相生→釧北峠→阿寒湖→摩周湖→屈斜路湖→能取岬→サロマ湖(北海道):402キロ
川湯温泉
▲川湯温泉
屈斜路湖畔で
▲屈斜路湖畔で
屈斜路湖
▲屈斜路湖
ここは屈斜路湖畔の砂湯
▲ここは屈斜路湖畔の砂湯
砂湯の露天風呂
▲砂湯の露天風呂
屈斜路湖畔の池の湯
▲屈斜路湖畔の池の湯
池の湯は入浴禁止
▲池の湯は入浴禁止
美幌峠のレストハウス
▲美幌峠のレストハウス
美幌峠から屈斜路湖を見下ろす
▲美幌峠から屈斜路湖を見下ろす
美幌峠から美幌側を眺める
▲美幌峠から美幌側を眺める

70代編日本一周[077]

2017年9月21日[21日目4]
網走(北海道)→美幌→相生→釧北峠→阿寒湖→摩周湖→屈斜路湖→能取岬→サロマ湖(北海道):402キロ
弟子屈周辺の案内図
▲弟子屈周辺の案内図
弟子屈の道の駅「摩周温泉」
▲弟子屈の道の駅「摩周温泉」
弟子屈の交差点
▲弟子屈の交差点
摩周湖の第3展望台
▲摩周湖の第3展望台
第3展望台からの眺め
▲第3展望台からの眺め
第3展望台から見下ろす摩周湖
▲第3展望台から見下ろす摩周湖
国道391号を行く
▲国道391号を行く

70代編日本一周[076]

2017年9月21日[21日目3]
網走(北海道)→美幌→相生→釧北峠→阿寒湖→摩周湖→屈斜路湖→能取岬→サロマ湖(北海道):402キロ
国道241号の足寄峠。釧路・十勝の境の峠
▲国道241号の足寄峠。釧路・十勝の境の峠
阿寒湖の湖畔で
▲阿寒湖の湖畔で
阿寒湖
▲阿寒湖
阿寒湖の阿寒湖温泉
▲阿寒湖の阿寒湖温泉
阿寒湖のアイヌコタン
▲阿寒湖のアイヌコタン
アイヌコタンの店が並ぶ
▲アイヌコタンの店が並ぶ
アイヌの神の梟の門
▲アイヌの神の梟の門
これが梟の神
▲これが梟の神
アイヌシアターにも梟
▲アイヌシアターにも梟

70代編日本一周[075]

2017年9月21日[21日目2]
網走(北海道)→美幌→相生→釧北峠→阿寒湖→摩周湖→屈斜路湖→能取岬→サロマ湖(北海道):402キロ
国道240号で釧北峠へ
▲国道240号で釧北峠へ
道の駅「あいおい」の「クマヤキ」をゲット
▲道の駅「あいおい」の「クマヤキ」をゲット
道の駅「あいおい」の「相生鉄道公園」
▲道の駅「あいおい」の「相生鉄道公園」
北見相生駅はかつての相生線の終着駅
▲北見相生駅はかつての相生線の終着駅
北見相生駅の駅舎
▲北見相生駅の駅舎
北見相生駅に北海道の開拓時代を見る
▲北見相生駅に北海道の開拓時代を見る
「相生鉄道公園」のラッセル車
▲「相生鉄道公園」のラッセル車
Vストローム250とラッセル車の2ショット
▲Vストローム250とラッセル車の2ショット
釧北峠近くの森林地帯
▲釧北峠近くの森林地帯
釧路・北見境の釧北峠
▲釧路・北見境の釧北峠

70代編日本一周[074]

2017年9月21日[21日目1]
網走(北海道)→美幌→相生→釧北峠→阿寒湖→摩周湖→屈斜路湖→能取岬→サロマ湖(北海道):402キロ
「ルートイン」(網走駅前)の朝食
▲「ルートイン」(網走駅前)の朝食
網走駅前を出発
▲網走駅前を出発
網走湖畔で
▲網走湖畔で
網走湖
▲網走湖
国道39号を行く
▲国道39号を行く
美幌に到着
▲美幌に到着
美幌から国道240号を行く。この店で小休止
▲美幌から国道240号を行く。この店で小休止
ワンダタイム
▲ワンダタイム

70代編日本一周[073]

2017年9月20日[20日目7]
根室(北海道)→納沙布岬→ノッカマップ岬→根室→厚床→標津→羅臼→相泊→知床峠→網走(北海道):367キロ
知床峠を出発
▲知床峠を出発
オホーツク海が見えてくる
▲オホーツク海が見えてくる
プユニ岬からの眺め
▲プユニ岬からの眺め
ウトロの町並み
▲ウトロの町並み
知床半島の名瀑、オシンコシンの滝
▲知床半島の名瀑、オシンコシンの滝
夕暮れのオホーツク海
▲夕暮れのオホーツク海
網走の「ルートイン」に到着
▲網走の「ルートイン」に到着
「ルートイン」の夕食。「肉うどん&炒飯」
▲「ルートイン」の夕食。「肉うどん&炒飯」

70代編日本一周[072]

2017年9月20日[20日目6]
根室(北海道)→納沙布岬→ノッカマップ岬→根室→厚床→標津→羅臼→相泊→知床峠→網走(北海道):367キロ
羅臼に戻ってきた
▲羅臼に戻ってきた
羅臼の「しおかぜ公園」
▲羅臼の「しおかぜ公園」
「しおかぜ公園」の「オホーツク老人」の像
▲「しおかぜ公園」の「オホーツク老人」の像
「しおかぜ公園」の「知床旅情」の歌碑
▲「しおかぜ公園」の「知床旅情」の歌碑
羅臼から国道334号で知床峠へ
▲羅臼から国道334号で知床峠へ
知床峠を登っていく
▲知床峠を登っていく
知床峠の峠道
▲知床峠の峠道
羅臼岳が大きく見えてくる
▲羅臼岳が大きく見えてくる
知床峠の峠道から見る羅臼岳
▲知床峠の峠道から見る羅臼岳
知床峠に到達!
▲知床峠に到達!
知床峠から見る国後島
▲知床峠から見る国後島

70代編日本一周[071]

2017年9月20日[20日目5]
根室(北海道)→納沙布岬→ノッカマップ岬→根室→厚床→標津→羅臼→相泊→知床峠→網走(北海道):367キロ
羅臼にやってきた!
▲羅臼にやってきた!
ここは羅臼漁港
▲ここは羅臼漁港
羅臼から見る国後島
▲羅臼から見る国後島
長々とつづく国後島の山並み
▲長々とつづく国後島の山並み
瀬石温泉
▲瀬石温泉
海中に湧く瀬石温泉
▲海中に湧く瀬石温泉
知床半島の行止り地点の相泊
▲知床半島の行止り地点の相泊
相泊から見る国後島
▲相泊から見る国後島
知床半島の道、ここに尽きる
▲知床半島の道、ここに尽きる
相泊漁港
▲相泊漁港
相泊温泉の案内板
▲相泊温泉の案内板
相泊温泉は石に埋もれて入れなかった
▲相泊温泉は石に埋もれて入れなかった

70代編日本一周[070]

2017年9月20日[20日目4]
根室(北海道)→納沙布岬→ノッカマップ岬→根室→厚床→標津→羅臼→相泊→知床峠→網走(北海道):367キロ
標津の町並み
▲標津の町並み
「標津サーモンパーク」にやってきた!
▲「標津サーモンパーク」にやってきた!
「標津鮭定食」を食べる。サケの塩焼き、刺身(ルイベ)、氷頭なます、イクラと、北海道の「鮭食文化」が凝縮されている
▲「標津鮭定食」を食べる。サケの塩焼き、刺身(ルイベ)、氷頭なます、イクラと、北海道の「鮭食文化」が凝縮されている
標津漁港。標津といえば「サケ」
▲標津漁港。標津といえば「サケ」
標津川の流れ。サケののぼる川
▲標津川の流れ。サケののぼる川
標津の国道沿いには「サケバイ」(サケのバイト)の看板が立っている
▲標津の国道沿いには「サケバイ」(サケのバイト)の看板が立っている
標津の町はずれの分岐。国道244号は根北峠を越え、国道335号は羅臼へ
▲標津の町はずれの分岐。国道244号は根北峠を越え、国道335号は羅臼へ

70代編日本一周[069]

2017年9月20日[20日目3]
根室(北海道)→納沙布岬→ノッカマップ岬→根室→厚床→標津→羅臼→相泊→知床峠→網走(北海道):367キロ
根室駅前を出発
▲根室駅前を出発
根室からは国道44号を行く
▲根室からは国道44号を行く
根室で給油
▲根室で給油
厚床に到着。ここはJR根室本線の厚床駅前
▲厚床に到着。ここはJR根室本線の厚床駅前
厚床からは国道243号を行く
▲厚床からは国道243号を行く
快走路の国道243号
▲快走路の国道243号
国道243号から国道244号に入る
▲国道243号から国道244号に入る
標津へ
▲標津へ
標津の海岸
▲標津の海岸
海越しに知床半島の山々が見えている
▲海越しに知床半島の山々が見えている
こちらは国後島
▲こちらは国後島
標津の茶志骨の集落
▲標津の茶志骨の集落
標津に到着。ここは町の入口のオホーツク温泉
▲標津に到着。ここは町の入口のオホーツク温泉