70代編日本一周[088]

2017年9月23日[23日目3]
宗谷岬(北海道)→大岬漁港→宗谷岬→稚内公園→利尻島(北海道):212キロ
民宿「宗谷岬」の朝食
▲民宿「宗谷岬」の朝食
民宿「宗谷岬」を出発
▲民宿「宗谷岬」を出発
日本最北の町、稚内に到着
▲日本最北の町、稚内に到着
JR宗谷本線の終着駅の稚内駅
▲JR宗谷本線の終着駅の稚内駅
日本の鉄路、ここに尽きる!
▲日本の鉄路、ここに尽きる!
稚内港の北防波堤ドーム
▲稚内港の北防波堤ドーム
稚内公園の「氷雪の門」
▲稚内公園の「氷雪の門」
稚内公園の「九人の乙女像」
▲稚内公園の「九人の乙女像」
稚内公園から見下ろす稚内港
▲稚内公園から見下ろす稚内港
稚内公園の「開基百年記念塔」
▲稚内公園の「開基百年記念塔」
稚内港を見下ろす
▲稚内港を見下ろす
稚内を一望!
▲稚内を一望!
北方記念館に展示されている「九人の乙女」
▲北方記念館に展示されている「九人の乙女」
稚内公園から稚内港に下っていく
▲稚内公園から稚内港に下っていく

70代編日本一周[087]

2017年9月23日[23日目2]
宗谷岬(北海道)→大岬漁港→宗谷岬→利尻島(北海道):212キロ
宗谷岬に戻ってきた
▲宗谷岬に戻ってきた
宗谷岬の「日本最北端の地」碑
▲宗谷岬の「日本最北端の地」碑
宗谷海峡越しにサハリンを見る
▲宗谷海峡越しにサハリンを見る
宗谷岬の間宮林蔵の像
▲宗谷岬の間宮林蔵の像
宗谷岬の「柏屋」
▲宗谷岬の「柏屋」
宗谷岬の「旧海軍望楼」
▲宗谷岬の「旧海軍望楼」
「旧海軍望楼」から宗谷岬を見下ろす
▲「旧海軍望楼」から宗谷岬を見下ろす
「旧海軍望楼」から大岬漁港を見下ろす
▲「旧海軍望楼」から大岬漁港を見下ろす
朝日を浴びた宗谷岬の灯台
▲朝日を浴びた宗谷岬の灯台
宗谷岬からサハリンまでは43キロ!
▲宗谷岬からサハリンまでは43キロ!

70代編日本一周[086]

2017年9月23日[23日目1]
宗谷岬(北海道)→大岬漁港→利尻島(北海道):212キロ
宗谷岬の夜明け
▲宗谷岬の夜明け
宗谷岬の「日本最北端の地碑」
▲宗谷岬の「日本最北端の地碑」
宗谷海峡の水平線上にサハリンを見る
▲宗谷海峡の水平線上にサハリンを見る
宗谷岬の間宮林蔵像
▲宗谷岬の間宮林蔵像
オホーツク街道の国道238号を行く
▲オホーツク街道の国道238号を行く
オホーツク海に昇る朝日
▲オホーツク海に昇る朝日
オホーツク海の海岸で朝日を見る
▲オホーツク海の海岸で朝日を見る
朝日に照らされた大岬漁港
▲朝日に照らされた大岬漁港
大岬漁港のドーム
▲大岬漁港のドーム

70代編日本一周[085]

2017年9月22日[22日目5]
サロマ湖(北海道)→紋別→興部→クッチャロ湖→宗谷岬(北海道):282キロ
宗谷丘陵を行く
▲宗谷丘陵を行く
宗谷牛の牧場が広がる
▲宗谷牛の牧場が広がる
宗谷丘陵の風車群
▲宗谷丘陵の風車群
宗谷丘陵を貫く一筋の道
▲宗谷丘陵を貫く一筋の道
宗谷丘陵のダートを走る
▲宗谷丘陵のダートを走る
夕日に照らされたVストローム250
▲夕日に照らされたVストローム250
日本海に落ちる夕日
▲日本海に落ちる夕日
「日本最北端の地碑」に戻ってきた
▲「日本最北端の地碑」に戻ってきた
今晩の宿、民宿「宗谷岬」に到着
▲今晩の宿、民宿「宗谷岬」に到着
民宿「宗谷岬」のガレージにはバイクのイラスト
▲民宿「宗谷岬」のガレージにはバイクのイラスト
民宿「宗谷岬」の夕食。鍋はタコシャブ。刺身に貝汁と海鮮三昧!
▲民宿「宗谷岬」の夕食。鍋はタコシャブ。刺身に貝汁と海鮮三昧!

70代編日本一周[084]

2017年9月22日[22日目4]
サロマ湖(北海道)→紋別→興部→クッチャロ湖→宗谷岬(北海道):282キロ
浜頓別から国道238号で宗谷岬へ
▲浜頓別から国道238号で宗谷岬へ
国道238号の道の駅「さるふつ公園」
▲国道238号の道の駅「さるふつ公園」
道の駅「さるふつ公園」の「さるふつ憩いの湯」に入る
▲道の駅「さるふつ公園」の「さるふつ憩いの湯」に入る
猿払村名産の「猿払ほたて」
▲猿払村名産の「猿払ほたて」
宗谷岬が見えてきた!
▲宗谷岬が見えてきた!
宗谷岬の宗谷岬郵便局。ここは日本最北端の郵便局
▲宗谷岬の宗谷岬郵便局。ここは日本最北端の郵便局
宗谷岬の「日本最北端の地碑」に到着!
▲宗谷岬の「日本最北端の地碑」に到着!
宗谷岬の灯台
▲宗谷岬の灯台
宗谷岬の「旧海軍望楼」の説明板
▲宗谷岬の「旧海軍望楼」の説明板
「旧海軍望楼」から宗谷岬を見下ろす
▲「旧海軍望楼」から宗谷岬を見下ろす
宗谷海峡の向こうにはサハリンが霞んで見える
▲宗谷海峡の向こうにはサハリンが霞んで見える

70代編日本一周[083]

2017年9月22日[22日目3]
サロマ湖(北海道)→紋別→興部→クッチャロ湖→宗谷岬(北海道):282キロ
興部を出発
▲興部を出発
国道238号からオホーツクの海岸へ
▲国道238号からオホーツクの海岸へ
オホーツク海の海岸に出る
▲オホーツク海の海岸に出る
オホーツク海の北へと延びる海岸線
▲オホーツク海の北へと延びる海岸線
オホーツク海の寄せる波
▲オホーツク海の寄せる波
ここは枝幸町の風烈布。名前がすごい!
▲ここは枝幸町の風烈布。名前がすごい!
枝幸町の牧草地。この広さが北海道!
▲枝幸町の牧草地。この広さが北海道!
国道238号を横切る北緯45度線
▲国道238号を横切る北緯45度線
北緯45度のモニュメント
▲北緯45度のモニュメント
国道238号の北見神威岬公園PA
▲国道238号の北見神威岬公園PA
北見神威岬公園PAから見る神威岬
▲北見神威岬公園PAから見る神威岬
浜頓別の町に入っていく
▲浜頓別の町に入っていく
クッチャロ湖畔に出る
▲クッチャロ湖畔に出る
冬になると白鳥が飛来するクッチャロ湖
▲冬になると白鳥が飛来するクッチャロ湖

70代編日本一周[082]

2017年9月22日[22日目2]
サロマ湖(北海道)→紋別→興部→宗谷岬(北海道):282キロ
紋別の中心街
▲紋別の中心街
紋別漁港
▲紋別漁港
紋別漁港前のかまぼこ店「出塚水産」
▲紋別漁港前のかまぼこ店「出塚水産」
紋別漁港前のかまぼこ店「出塚水産」前で
▲紋別漁港前のかまぼこ店「出塚水産」前で
「出塚水産」の製品
▲「出塚水産」の製品
「出塚水産」の「揚げたてかまぼこ」を食べる
▲「出塚水産」の「揚げたてかまぼこ」を食べる
紋別から国道238号で興部へ
▲紋別から国道238号で興部へ
沙留岬の沙留漁港
▲沙留岬の沙留漁港
興部の中心街
▲興部の中心街
道の駅「おこっぺ」。列車を利用した無料宿泊所
▲道の駅「おこっぺ」。列車を利用した無料宿泊所
興部のレストラン「味来館」
▲興部のレストラン「味来館」
「味来館」の「ドライカレー」
▲「味来館」の「ドライカレー」

70代編日本一周[081]

2017年9月22日[22日目1]
サロマ湖(北海道)→紋別→宗谷岬(北海道):282キロ
天気は快晴!
▲天気は快晴!
「悠林館」の朝食
▲「悠林館」の朝食
「悠林館」を出発
▲「悠林館」を出発
サロマ湖の漁港
▲サロマ湖の漁港
海のように広いサロマ湖
▲海のように広いサロマ湖
国道238号を行く
▲国道238号を行く
稚内まであと270キロ
▲稚内まであと270キロ
湧別の町に入っていく
▲湧別の町に入っていく
いかにも北海道らしいジャガイモの収穫風景
▲いかにも北海道らしいジャガイモの収穫風景
紋別に到着
▲紋別に到着

70代編日本一周[080]

2017年9月21日[21日目7]
網走(北海道)→美幌→相生→釧北峠→阿寒湖→摩周湖→屈斜路湖→能取岬→サロマ湖(北海道):402キロ
能取湖の夕景
▲能取湖の夕景
能取湖畔の道を走る
▲能取湖畔の道を走る
国道238号を行く。夕日に向かって突っ走れ!
▲国道238号を行く。夕日に向かって突っ走れ!
国道238号から見る能取湖
▲国道238号から見る能取湖
夕日が常呂の町に落ちていく
▲夕日が常呂の町に落ちていく
夕暮れの常呂川
▲夕暮れの常呂川
佐呂間のそば処「ほんだ屋」で夕食
▲佐呂間のそば処「ほんだ屋」で夕食
「ほんだ屋」の「割子そば」を食べる
▲「ほんだ屋」の「割子そば」を食べる
山菜&きのこ、トロロ、卵などの5段重ねの割子そば
▲山菜&きのこ、トロロ、卵などの5段重ねの割子そば
今晩の宿、サロマ湖の「悠林館」に到着
▲今晩の宿、サロマ湖の「悠林館」に到着

70代編日本一周[079]

2017年9月21日[21日目6]
網走(北海道)→美幌→相生→釧北峠→阿寒湖→摩周湖→屈斜路湖→能取岬→サロマ湖(北海道):402キロ
美幌の町に入っていく
▲美幌の町に入っていく
美幌の町を貫く国道243号
▲美幌の町を貫く国道243号
国道243号沿いのレストラン「とらや」で昼食
▲国道243号沿いのレストラン「とらや」で昼食
「とらや」の「ドライカレー」
▲「とらや」の「ドライカレー」
網走に戻ってきた
▲網走に戻ってきた
能取岬への道
▲能取岬への道
能取岬に到着
▲能取岬に到着
能取岬の灯台
▲能取岬の灯台
能取岬から見るオホーツク海
▲能取岬から見るオホーツク海
能取岬から南へと延びるオホーツク海の海岸線
▲能取岬から南へと延びるオホーツク海の海岸線