70代編日本一周[096]

2017年9月24日[24日目5]
利尻島[鴛泊港→利尻山→鴛泊港→富士野園地→鴛泊港](北海道)→礼文島[香深港→船泊](北海道):151キロ
礼文島の香深港を出発
▲礼文島の香深港を出発
香深港から礼文島縦断ルートの道道40号を北へ
▲香深港から礼文島縦断ルートの道道40号を北へ
香深の中心街を走り抜けていく
▲香深の中心街を走り抜けていく
礼文島西海岸の元地に通じる道道765号と道道40号の交差点
▲礼文島西海岸の元地に通じる道道765号と道道40号の交差点
道道40号沿いの礼文岳(490m)への登山口
▲道道40号沿いの礼文岳(490m)への登山口
礼文島の最高峰、礼文岳への登山道。山頂までは1時間半ほど
▲礼文島の最高峰、礼文岳への登山道。山頂までは1時間半ほど
日本海の水平線上にはかすかに本土が見えている
▲日本海の水平線上にはかすかに本土が見えている
礼文島の東海岸を行く
▲礼文島の東海岸を行く
エリア峠を越えると久種湖が見えてくる
▲エリア峠を越えると久種湖が見えてくる
久種湖は日本最北の湖だ
▲久種湖は日本最北の湖だ
礼文島北端の町、船泊に到着
▲礼文島北端の町、船泊に到着

70代編日本一周[095]

2017年9月24日[24日目4]
利尻島[鴛泊港→利尻山→鴛泊港→富士野園地→鴛泊港]→礼文島[香深港](北海道):151キロ
鴛泊港からフェリーで礼文島へ
▲鴛泊港からフェリーで礼文島へ
ハートランドフェリーの「サイプリア宗谷」
▲ハートランドフェリーの「サイプリア宗谷」
ハートランドフェリーの「サイプリア宗谷」に乗船
▲ハートランドフェリーの「サイプリア宗谷」に乗船
「サイプリア宗谷」の甲板から見る鴛泊港
▲「サイプリア宗谷」の甲板から見る鴛泊港
鴛泊港を離れていく
▲鴛泊港を離れていく
利尻島から礼文島へ
▲利尻島から礼文島へ
礼文島がはきりと見えてくる
▲礼文島がはきりと見えてくる
礼文島の香深の町並みを見る
▲礼文島の香深の町並みを見る
礼文島の香深港に到着
▲礼文島の香深港に到着
礼文島の香深港に上陸
▲礼文島の香深港に上陸

70代編日本一周[094]

2017年9月24日[24日目3]
利尻島[鴛泊港→利尻山→鴛泊港→富士野園地→鴛泊港](北海道)→礼文島(北海道):151キロ
再度、鴛泊港を出発
▲再度、鴛泊港を出発
富士野園地にやってきた
▲富士野園地にやってきた
富士野園地の案内板
▲富士野園地の案内板
ポンモシリ島の案内板
▲ポンモシリ島の案内板
富士野園地から見るポンモシリ島
▲富士野園地から見るポンモシリ島
富士野園地の草原
▲富士野園地の草原
富士野園地から見るペシ岬
▲富士野園地から見るペシ岬
富士野園地から見る利尻山
▲富士野園地から見る利尻山
本泊漁港
▲本泊漁港
本泊から鴛泊へ。正面に利尻山が見えている
▲本泊から鴛泊へ。正面に利尻山が見えている
鴛泊の「セイコーマート」
▲鴛泊の「セイコーマート」
鴛泊の「セイコーマート」で朝食
▲鴛泊の「セイコーマート」で朝食
鴛泊港に戻ってきた
▲鴛泊港に戻ってきた

70代編日本一周[093]

2017年9月24日[24日目2]
利尻島[鴛泊港→利尻山](北海道)→礼文島(北海道):151キロ
鴛泊港を出発
▲鴛泊港を出発
利尻山の登山道(鴛泊登山道)入口
▲利尻山の登山道(鴛泊登山道)入口
利尻山登山の案内図
▲利尻山登山の案内図
利尻山の登山道を歩き始める
▲利尻山の登山道を歩き始める
利尻山の3合目
▲利尻山の3合目
利尻山3合目の「甘露泉水」
▲利尻山3合目の「甘露泉水」
これが利尻山の「甘露泉水」
▲これが利尻山の「甘露泉水」
利尻山3合目の樹林
▲利尻山3合目の樹林
利尻山の登山道。このあたりで折り返す
▲利尻山の登山道。このあたりで折り返す

70代編日本一周[092]

2017年9月24日[24日目1]
利尻島[鬼脇→鴛泊港](北海道)→礼文島(北海道):151キロ
鬼脇の「旅館富士」を出発
▲鬼脇の「旅館富士」を出発
鬼脇から見る利尻山
▲鬼脇から見る利尻山
「利尻島一周」の道道108号を行く
▲「利尻島一周」の道道108号を行く
日本海の水平線上に北海道本土が見えている
▲日本海の水平線上に北海道本土が見えている
野塚漁港
▲野塚漁港
鴛泊港まで8キロ
▲鴛泊港まで8キロ
小舟が漁をしている
▲小舟が漁をしている
鴛泊港に戻ってきた
▲鴛泊港に戻ってきた
鴛泊港で
▲鴛泊港で
雲の切れ間から朝日の差し込める鴛泊港
▲雲の切れ間から朝日の差し込める鴛泊港
ここは鴛泊漁港
▲ここは鴛泊漁港
「利尻うみねこゲストハウス」の西島さん一家との出会い!
▲「利尻うみねこゲストハウス」の西島さん一家との出会い!

70代編日本一周[091]

2017年9月23日[23日目6]
宗谷岬(北海道)→大岬漁港→宗谷岬→稚内公園→利尻島[鴛泊港→仙法志御崎→鴛泊港→鬼脇](北海道):212キロ
再度、鴛泊港を出発
▲再度、鴛泊港を出発
利尻島一周の道道105号を行く
▲利尻島一周の道道105号を行く
利尻島から見る礼文島
▲利尻島から見る礼文島
沓形岬から見る利尻山
▲沓形岬から見る利尻山
西日に照らされた日本海
▲西日に照らされた日本海
沓形港。ここからもフェリーが出る
▲沓形港。ここからもフェリーが出る
沓形の利尻ふれあい温泉に入る
▲沓形の利尻ふれあい温泉に入る
湯上りには「カルピスウォーター」を飲む
▲湯上りには「カルピスウォーター」を飲む
「セイコーマート」で夕食
▲「セイコーマート」で夕食
「セイコーマート」のサンドイッチを食べる
▲「セイコーマート」のサンドイッチを食べる
夕暮れの鬼脇の町
▲夕暮れの鬼脇の町
鬼脇の「旅館富士」に泊まる
▲鬼脇の「旅館富士」に泊まる

70代編日本一周[090]

2017年9月23日[23日目5]
宗谷岬(北海道)→大岬漁港→宗谷岬→稚内公園→利尻島[鴛泊港→仙法志御崎→鴛泊港→鬼脇](北海道):212キロ
鴛泊港の海の駅「おしどまり」
▲鴛泊港の海の駅「おしどまり」
鴛泊港の「食堂さとう」
▲鴛泊港の「食堂さとう」
「食堂さとう」の「ほたてラーメン」
▲「食堂さとう」の「ほたてラーメン」
鴛泊港から見るペシ岬
▲鴛泊港から見るペシ岬
「利尻島一周」の開始。反時計まわりでまわる
▲「利尻島一周」の開始。反時計まわりでまわる
草原越しに見る「利尻富士」の利尻山
▲草原越しに見る「利尻富士」の利尻山
「利尻島一周」の道道105号
▲「利尻島一周」の道道105号
利尻島北端の岩場
▲利尻島北端の岩場
利尻島から見る礼文島
▲利尻島から見る礼文島
利尻山への道
▲利尻山への道
利尻島西岸の日本海
▲利尻島西岸の日本海
沓形岬の灯台
▲沓形岬の灯台
仙法志御崎の灯台
▲仙法志御崎の灯台
石崎の灯台
▲石崎の灯台
「利尻島一周」の52キロを走って鴛泊港に戻ってきた!
▲「利尻島一周」の52キロを走って鴛泊港に戻ってきた!

70代編日本一周[089]

2017年9月23日[23日目4]
宗谷岬(北海道)→大岬漁港→宗谷岬→稚内公園→利尻島[鴛泊港→仙法志御崎→鴛泊港→鬼脇](北海道):212キロ
稚内港の岸壁
▲稚内港の岸壁
▲稚泊航路の記念碑
▲稚内港のフェリーターミナル
▲ハートランドフェリーの「サイブリア宗谷」で利尻島へ
▲「サイブリア宗谷」に乗船
▲稚内港を離れていく
▲船上から見る宗谷岬
▲船上から見る利尻島
▲利尻島が大きく見えてくる
▲利尻島の鴛泊港に到着
▲利尻島の鴛泊港に上陸

70代編日本一周[088]

2017年9月23日[23日目3]
宗谷岬(北海道)→大岬漁港→宗谷岬→稚内公園→利尻島[鴛泊港→仙法志御崎→鴛泊港→鬼脇](北海道):212キロ
民宿「宗谷岬」の朝食
▲民宿「宗谷岬」の朝食
民宿「宗谷岬」を出発
▲民宿「宗谷岬」を出発
日本最北の町、稚内に到着
▲日本最北の町、稚内に到着
JR宗谷本線の終着駅の稚内駅
▲JR宗谷本線の終着駅の稚内駅
日本の鉄路、ここに尽きる!
▲日本の鉄路、ここに尽きる!
稚内港の北防波堤ドーム
▲稚内港の北防波堤ドーム
稚内公園の「氷雪の門」
▲稚内公園の「氷雪の門」
稚内公園の「九人の乙女像」
▲稚内公園の「九人の乙女像」
稚内公園から見下ろす稚内港
▲稚内公園から見下ろす稚内港
稚内公園の「開基百年記念塔」
▲稚内公園の「開基百年記念塔」
稚内港を見下ろす
▲稚内港を見下ろす
稚内を一望!
▲稚内を一望!
北方記念館に展示されている「九人の乙女」
▲北方記念館に展示されている「九人の乙女」
稚内公園から稚内港に下っていく
▲稚内公園から稚内港に下っていく

70代編日本一周[087]

2017年9月23日[23日目2]
宗谷岬(北海道)→大岬漁港→宗谷岬→稚内公園→利尻島[鴛泊港→仙法志御崎→鴛泊港→鬼脇](北海道):212キロ
宗谷岬に戻ってきた
▲宗谷岬に戻ってきた
宗谷岬の「日本最北端の地」碑
▲宗谷岬の「日本最北端の地」碑
宗谷海峡越しにサハリンを見る
▲宗谷海峡越しにサハリンを見る
宗谷岬の間宮林蔵の像
▲宗谷岬の間宮林蔵の像
宗谷岬の「柏屋」
▲宗谷岬の「柏屋」
宗谷岬の「旧海軍望楼」
▲宗谷岬の「旧海軍望楼」
「旧海軍望楼」から宗谷岬を見下ろす
▲「旧海軍望楼」から宗谷岬を見下ろす
「旧海軍望楼」から大岬漁港を見下ろす
▲「旧海軍望楼」から大岬漁港を見下ろす
朝日を浴びた宗谷岬の灯台
▲朝日を浴びた宗谷岬の灯台
宗谷岬からサハリンまでは43キロ!
▲宗谷岬からサハリンまでは43キロ!