70代編日本一周[070]

2017年9月20日[20日目4]
根室(北海道)→納沙布岬→ノッカマップ岬→根室→厚床→標津→網走(北海道):367キロ
標津の町並み

▲標津の町並み

「標津サーモンパーク」にやってきた!

▲「標津サーモンパーク」にやってきた!

「標津鮭定食」を食べる。サケの塩焼き、刺身(ルイベ)、氷頭なます、イクラと、北海道の「鮭食文化」が凝縮されている

▲「標津鮭定食」を食べる。サケの塩焼き、刺身(ルイベ)、氷頭なます、イクラと、北海道の「鮭食文化」が凝縮されている

標津漁港。標津といえば「サケ」

▲標津漁港。標津といえば「サケ」

標津川の流れ。サケののぼる川

▲標津川の流れ。サケののぼる川

標津の国道沿いには「サケバイ」(サケのバイト)の看板が立っている

▲標津の国道沿いには「サケバイ」(サケのバイト)の看板が立っている

標津の町はずれの分岐。国道244号は根北峠を越え、国道335号は羅臼へ

▲標津の町はずれの分岐。国道244号は根北峠を越え、国道335号は羅臼へ

我が思い出のバイク[12]

DR250SH

「東京→サハリン」(1991年)を走ったスズキのDR250SHです。林道経由で「東京→稚内」を走り、稚内港からロシア船でサハリンに渡りました。写真はサハリン南部です。

DR250SH(1991年)

DR250Sに車高を2段階に調整できる機能が追加されたのがSH。さらに91年にはセルフスターターが装備されてSHEと進化した。DR250SとSHは、4スト250のデュアルパーパスモデルとして、国内で唯一倒立フロントフォークを採用していた。

エンジン:油冷4サイクル単気筒 249cc
最高出力:29ps/8,500rpm
最大トルク:2.5kgm/7,000rpm

70代編日本一周[069]

2017年9月20日[20日目3]
根室(北海道)→納沙布岬→ノッカマップ岬→根室→厚床→標津→網走(北海道):367キロ
根室駅前を出発

▲根室駅前を出発

根室からは国道44号を行く

▲根室からは国道44号を行く

根室で給油

▲根室で給油

厚床に到着。ここはJR根室本線の厚床駅前

▲厚床に到着。ここはJR根室本線の厚床駅前

厚床からは国道243号を行く

▲厚床からは国道243号を行く

快走路の国道243号

▲快走路の国道243号

国道243号から国道244号に入る

▲国道243号から国道244号に入る

標津へ

▲標津へ

標津の海岸

▲標津の海岸

海越しに知床半島の山々が見えている

▲海越しに知床半島の山々が見えている

こちらは国後島

▲こちらは国後島

標津の茶志骨の集落

▲標津の茶志骨の集落

標津に到着。ここは町の入口のオホーツク温泉

▲標津に到着。ここは町の入口のオホーツク温泉

70代編日本一周[068]

2017年9月20日[20日目2]
根室(北海道)→納沙布岬→ノッカマップ岬→網走(北海道):367キロ
納沙布岬への道

▲納沙布岬への道

歯舞漁港

▲歯舞漁港

日本最東端の珸瑤瑁郵便局

▲日本最東端の珸瑤瑁郵便局

日本本土最東端の納沙布岬に到達!

▲日本本土最東端の納沙布岬に到達!

納沙布岬の灯台

▲納沙布岬の灯台

珸瑤瑁海峡の水平線上に北方領土の島々を見る

▲珸瑤瑁海峡の水平線上に北方領土の島々を見る

納沙布岬のオーロラタワー

▲納沙布岬のオーロラタワー

北方原生花園の木道

▲北方原生花園の木道

ノッカマップ岬への道

▲ノッカマップ岬への道

ノッカマップ岬の灯台が見えてくる

▲ノッカマップ岬の灯台が見えてくる

ノッカマップ岬の灯台

▲ノッカマップ岬の灯台

ノッカマップ岬の海

▲ノッカマップ岬の海

ノッカマップ岬の海越しに国後島を見る

▲ノッカマップ岬の海越しに国後島を見る

70代編日本一周[067]

2017年9月20日[20日目1]
根室(北海道)→網走(北海道):367キロ

根室の夜明け

▲根室の夜明け

根室の駅前

▲根室の駅前

一晩、泊まった「ホテル三洋館」

▲一晩、泊まった「ホテル三洋館」

「ホテル三洋館」の朝食

▲「ホテル三洋館」の朝食

根室駅前を出発

▲根室駅前を出発

根室の駅前通り

▲根室の駅前通り

根室漁港

▲根室漁港

根室漁港に停泊中の漁船

▲根室漁港に停泊中の漁船

閑散としている根室漁港

▲閑散としている根室漁港

根室から納沙布岬へ

▲根室から納沙布岬へ

70代編日本一周[066]

2017年9月19日[19日目7]
帯広(北海道)→釧路→厚岸→愛冠岬→涙岬→霧多布岬→落石岬→花咲岬→根室(北海道):326キロ
花咲漁港

▲花咲漁港

花咲岬への道

▲花咲岬への道

花咲岬の灯台

▲花咲岬の灯台

花咲岬の断崖

▲花咲岬の断崖

花咲岬から見る夕日

▲花咲岬から見る夕日

花咲岬に押し寄せる荒波

▲花咲岬に押し寄せる荒波

花咲岬の突端

▲花咲岬の突端

日本最東端駅の東根室駅

▲日本最東端駅の東根室駅

東根室駅のホーム

▲東根室駅のホーム

「日本最東端駅」の碑

▲「日本最東端駅」の碑

根室に到着

▲根室に到着

JR根室本線終点の根室駅

▲JR根室本線終点の根室駅

70代編日本一周[065]

2017年9月19日[19日目6]
帯広(北海道)→釧路→厚岸→愛冠岬→涙岬→霧多布岬→落石岬→花咲岬→根室(北海道):326キロ
霧多布の断崖

▲霧多布の断崖

アゼチの岬

▲アゼチの岬

霧多布温泉「ゆうゆ」

▲霧多布温泉「ゆうゆ」

霧多布の食堂「まるよ」

▲霧多布の食堂「まるよ」

「わんたんめん」を食べる

▲「わんたんめん」を食べる

太平洋岸を行く

▲太平洋岸を行く

落石漁港

▲落石漁港

落石漁港から見る落石岬の断崖

▲落石漁港から見る落石岬の断崖

落石岬への道

▲落石岬への道

落石岬への木道

▲落石岬への木道

落石岬の灯台

▲落石岬の灯台

落石岬から見る太平洋

▲落石岬から見る太平洋

我が思い出のバイク[11]

ハスラー50(水冷)

「世界一周」(1990年)のスズキ・ハスラー50です。「日本一周2万キロ」を走ったハスラー50をアメリカのロサンゼルスに送り、アメリカを横断。ニューヨークからロンドンに飛び、欧亜を分けるボスポラス海峡を渡ったところです。

旅の様子はメルマガ「カソリング」にて紹介しています。

50ccバイク世界一周
カソリングvol.157(2013年9月2日発行)
                 vol.204(2017年8月1日発行)

我が思い出のバイク[10]

ハスラー50(水冷)

「40代編日本一周」(1989年)の相棒、スズキのハスラー50(水冷)です。ここは四国の最高峰、石鎚山のすぐ下で、ハスラー50は急坂も楽々登ってくれました。

ハスラー50(1983年)

ハスラーシリーズの末弟。1971年に発売開始。1983年に水冷エンジンが採用されると同時にフロント21インチ、リア18インチのフルサイズに。リアサスペンションにはフルフローターサスペンションが装着されグッとスポーティに変身した。

エンジン:水冷2サイクル単気筒 49cc
最高出力:7.2ps/7,200rpm
最大トルク:0.72kgm/7,000rpm
スペックは日本モーターサイクル史(八重洲出版)より引用

我が思い出のバイク[9]

SX200R

1987年から1988年の「サハラ砂漠往復縦断」では、40リッタータンクを搭載したスズキSX200Rで走破しました。写真はタネズロフルート。650キロ間、何もありません。地平線をめざして走る毎日でした。

SX200R(1986年)

1985年にデビュー、15リットルのビッグタンクが魅力のスズキのディアルパーパス。フロントにディスクブレーキを採用。

エンジン:空冷4サイクル単気筒 199cc
最高出力:20ps/8,500rpm
最大トルク:1.7kgm/7,000rpm
スペックは日本モーターサイクル史(八重洲出版)より引用