日本16端めぐり[東日本編]

 10月4日に日本橋を出発した「日本16端めぐり」の「東日本編」から昨夜、11月11日に帰ってきました。

 本州最東端のトドヶ崎、本州最北端の大間崎の2端をめぐり、大間からフェリーで函館に渡り、北海道を時計回りで一周して北海道の東西南北端の4端をめぐりました。函館からフェリーで青森に渡ると、最後は国道7号→国道8号→国道17号の一気走りで日本橋に到着。

 青森港から日本橋までの810キロを22時間15分で走りました。台風19号の大雨に降られながらのゴールでした。

 「西日本編」は4433キロ、「東日本編」は4103キロ、合計すると8533キロを走ってのの「日本16端めぐり」でした。

 日本橋から東北の玄関口、鵜ノ子岬まで同行してくれたchobidesuさんには心より感謝申し上げます。

日本橋を出発!
▲日本橋を出発!
本州最東端のトドヶ崎
▲本州最東端のトドヶ崎
本州最北端の大間崎
▲本州最北端の大間崎
北海道最南端の白神岬
▲北海道最南端の白神岬
北海道最西端の尾花岬
▲北海道最西端の尾花岬
北海道最北端(日本本土最北端)の宗谷岬
▲北海道最北端(日本本土最北端)の宗谷岬
北海道最東端(日本本土最東端)の納沙布岬
▲北海道最東端(日本本土最東端)の納沙布岬
日本橋にゴール!
▲日本橋にゴール!